陰陽五行、木火土金水、八卦、色や形など、さまざまなものを「象徴」として読み解くための考え方をまとめています。
陰陽五行は、五つの意味を覚えるだけのものではありません。季節、方角、色、身体、感情など、一見別々に見えるものの間に共通する性質を見つけ、関係性を考えるためのひとつの枠組みでもあります。
タロット、手相、ルノルマン、身体、天然石など、salon GeOdeで扱っているさまざまな分野がどのようにつながっているのかも、ここから少しずつ掘り下げていきます。
陰陽五行・象徴の記事
- 相手の気持ちを知ることよりも「自分の気持ち」

- 「自分らしさ」という呪い

- 直感と先入観は、どう違うのか?

- 占いの本質は「外在化」にある?~運気のせいにすることの意味

- 陰陽五行は、人を5種類に分けるものではない

- 「今思いつく」ことに意味がある

- オラクルカードの象徴とは?絵柄からメッセージを読み解く方法

- オラクルカードは何種類持つべき?複数デッキを持つ意味と使い分け方

- カードリーディングを深めるには?「意味の暗記」から抜け出すための象徴の読み方

- それは「いつ」ですか?~占いで未来の時期を伝えるということ

- どこを見るか、なにを見るか

- 「変わりたい」と思うほど変われない?

- 整体がメンタルにもアプローチできる理由

「なぜそう読むのか」を考える
salon GeOdeでは、陰陽五行や象徴を、ひとつの分野だけに当てはめるのではなく、タロット・手相・ルノルマンなどを読み解くための考え方としても扱っています。
知識を覚えるだけではなく、その背景にある構造やつながりを学びたい方は、各講座もご覧ください。